2002年01月15日
_ ストーブの灯油が切れたのでチャッチャと書いてしまおう。
明日買いに行かなきゃ。
_ 靴は履きなれたのを履こう。
話はがらりと変わるけど、デートにあまり履いて行かない合革のショートブーツを履いていったんだけど、これが超絶足が痛かった。。
硬い革に小指のつけねがガツンガツン当たって、もうなんというか…。立ってるのもツライぐらい。
もうデートの時には履いて行くもんかと思った。
_ でも、ちゃっかりレコ屋には行ってきました。
今日買ったのは、The Haywainsというギターポップバンドの「Desperately seeking something」(LP)と「Rosanna(12inch)」の2枚。
その昔、友人の岡田氏からもらった「Never mind manchester」のテープを愛聴してて、前々から手に入れたいなと思ってたんだけど、なかなか機会が無かったのが、やっと手に入ってうれしいな。
音の方は、ペランペランなギターと女の子のボーカルがかっこよいです。
しかし、web見て思ったけど、去年復活したんだ。このバンド。
2005年01月15日
_ iTunesサーバーメモ
メモってみた。
おおげさになるかなと思ったけど、debianだとdaapd他一式揃っているから、 aptで入れて設定少しいじるだけで、基本的なとこはほとんど終わってしまいました。
日本語タグの文字化けがあるから、まだ続くと思うけど。
ファイルを直接読ませると化けないから、daapdのほうの問題だと思う。
_ 驚き
今度は驚き。 「え!ここで!」って感じ。
2006年01月15日
_ Thank you my girlがグルグル回ってる
うん。そんな感じ。
_ ゲロレース@姫路マッシュルーム
島田さんにカバンを返すのと服をもらったお礼を渡すため行ってきたけど、 今日は人が少なかった。 当初はモノだけ渡してすぐ帰るつもりだったんだけど、 出づらくなって結局最後までいてしまいました。
というわけで一言ずつ今日ステージにあがった人の感想。
はにゃさん、島田さん、ジャニーズ並みに2ステージお疲れさまでした。 松田さん、情緒不安定良かったです。 アンカーズ島村さん、スプラウツ山本さん、ギターありがとうございました。 高校生二人組の人、ガレージなRAMONESカバーカッコよかったです。 マッシュスタッフの軍曹さん、歌がさわやかでした。 のがじゅんさん、適当すぎるにもほどがあります。 いや、ドラムを叩く島田さんとギターをつけてくれる島村さんがいて緊張したんだって。
_ 某バンドがThe Wedding Presentに似ている件
ゲロレースが終わってから はにゃさんと島田さんとホルモン竜まで行く途中、 某バンドがThe Wedding Presentに似ているという話しをしたので メモ。
Bizarro
Bizarroはギャンギャンというギターの高速カッティングが めちゃくちゃ好きでハマった一枚。 今聞いてもカッコイイなぁ。
知らない間にボーナストラックが追加されたリマスタ盤の国内盤が 出ていました。
The Hit Parade
これは、はにゃさんがハマった7インチ月刊シングルシリーズの The Hit Paradeをまとめた、The Hit Parde1とThe Hit Parde2のアルバムを リマスタリングしてA面とB面にまとめ直した2枚組のアルバム。
はにゃさんはオリジナルの7インチのほうを持っているそうです。
僕はとりあえずチェックはしてたけど 高速カッティングギターのピーター・ソロウカがバンドから抜けていたから、 あんまりハマってなかったかな。
The Ukrainians
高速カッティングギターのピーター・ソロウカが Wedding Presentを抜けて作った、ウクライナ民謡をベースにしたバンド。 ウクライナ版poguesって言ったほうが早いかも。
国内盤のVorony(左)にボーナストラックでウクライナ語の The Smithsのカバーが入っていました。 今はKultura(右)というアルバムで聞けるみたいです。
どちらも入手は困難っぽい?
2007年01月15日
_ 姫路でLMSやるぞ。
決めました。姫路でLilo Monthly Seminerやります。
人が来なくてもいいや。自分が楽しければ。
ということで今週中に場所を決めて、すぐにでも予約を入れられる段階まで持っていこう。
_ 場所をリストアップしてみた
- 姫路市市民会館の会議室。
- イーグレ姫路の中にある国際交流センターの会議室。
- 兵庫県立姫路労働会館の会議室。
- 兵庫県中播磨県民局姫路生活科学センターの生活創造プラザ。
2012年01月15日
_ 神や仏は信じない
自分は神や仏も信じないのでクリスマスもせず初詣に行くこともなく普通に過ごしています。 自分が死んだ時には式もせず火葬して骨を海にでも撒いてもらえればいいと思います。 仕事もろくにしない結婚の予定もない一人ものにコストをかけるのも馬鹿らしいしね。
なぜこういうことを書くのかというとFacebookのアンケートで「いつ初詣に行きましたか?」という質問があったからでした。
人に言う気もなく話すことでもないと思っていましたが、そう思うようになった経緯について書くには良い機会なので経緯を書いてみたいとと思う。
自分の母はとある宗教に入っていました。
自分の住んでいる町内にはその宗教の信者も多く、小さい時から面倒を見てもらったり、困った時には助けてもらったり、普通の近所付き合いとしていろいろ世話になっていました。
ある日、母が亡くなりました。
母が亡くなった時も近所の人たち(もちろんその宗教の信者の方もいます)に助けてもらいながら、葬儀会館でお通夜と葬式の準備をしていた時にそれは起こりました。
その宗教のとある方が来ました。その方は見たこともない人でした。
自分は頼りなかったけど喪主だったので対応していたけれど、話をしていると何かおかしい。
話す口調はとてもエネルギッシュ。いや、とても暑苦しくそれだけで「面倒だな」と思わせるには十分で、最初は励ましている風に話をしていたのが母のことはまったく知らないので故人の思い出を語るわけでもなく、そのうちに自分や母のことは置いてその宗教がいかに偉大かについての話になり、最後には「お母さんのためにも(その宗教の活動を)頑張るべきだ!」と言い出したところで、とうとうブチ切れてしまった。
「オレはオレの宗教を信じる。俺が神だ!」と。
それ以来、神や仏は信じないようになりました。
そういう経緯があって信じることはなくなったけど、唯一の例外は母の仏壇に手を合わせることぐらい。最近あんまり合わせてないけど。 これは故人への想い以外なくて、手を合わせる行為も想いを伝えるためのプロトコルを合わせると言った感じ。
近所の人についても、その件があっても付き合いは変わっていません。小さい時から知っている人ばかりなので未だに子供扱いです。もう十分おっさんなのにね。
この話しも10年も前の話しで人に言うことはないかなと思ったけれど、思い出したので書いてみました。
_ がんちあ諸島 [サビの部分しか歌詞が思い出せない罠]
_ のがじゅん [うさ氏からくるりの感想が帰ってくるとは思わなかったナリよ。]